神歌〆のブログ

戦国大戦でスキルがない人が勝ち抜くには

大口城の結論

どうも神歌〆です。
先週1週間ブログ空けてしまい申し訳ないです。
大阪でフタバオフに参加させて頂きました、色々な方に会い楽しい一時を過ごせました。
あまりブログにはこのようなことを書くつもりは無かったのですが、この場を借りて参加した皆様に感謝させて頂きます。



さて今回の題名ですが
色々と大口城の死線について考えた結論を書かせてもらいます。
あくまで個人的な意見ですので参考程度にしてもらえれば幸いです。

大口城の死線ですが
立ち回りの効率化を図る内に御首級の奪還の劣化ではないかという懸念が生まれました。
理由としては1回目の計略で万全のぶつかり合いでは勝てないため攻めさせる必要がある、そのため1回待ちの時間が必要
加えて士気を払うことで追い打ちをかける
この一連の待ちの動きをする御首級の奪還との差分化を考えたのですが
白兵、士気効率、長時間計略の性能
これらが同程度である以上、決め手の強さによって差分化されると考えたのです。
つまりはこだわりが無ければ御首級の奪還の安定した勝ち星がもらえる可能性が高いということになります。

ここで自分が言いたいのは大口城の死線が弱すぎるから上方しろ なんていう底の浅いネガキャンではありません。
盤外戦術ではありますが御首級の奪還と差分化した際にアドバンテージになるものがあります、傾奇ポイントです。
昨日付けの大口城の死線の川上は15ptでした、つまりは傾奇を盛ることで勝ち星を少なく済ませることが可能になりました。

計略の性質上、展開力とワンショット力はありますので勝てる相性はまだまだあります。(もちろん御首級の奪還もそうですが)
そのため型にはめたときの強さ、または相性を押し付ける力は十分あるので傾奇を考慮するのであればまだ実用レベルではないかという結論に至りました。





最後に短いブログでしたが、大口城の死線について考えた末に至った簡単な結論でしたが大口城の死線に限らず何かの劣化と見えるということは傾奇が付きやすいある意味強いカードなのではということを理解して頂ければ幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また次回もよろしくお願いします。